コンテンツって何?

コンテンツがいっぱいの本 Mizunaのひとこと

はじめまして! 
あせっとらぼのMizunaです。

このたびは無料レポートをダウンロードくださって、ありがとうございます!

無料レポートの「コンテンツ動画」という言葉を見て、どう思われましたか?

  • 「ん~なんとなく、あのことかな!?」って思っていただけた方
  • 「なんかよくわからないけど【無料で動画が作れる】って書いてあったから」という方

など、いろいろですよね。

そもそもコンテンツとは?

「コンテンツ」って最近よく聞きますが、ほんとのところどういう意味なんでしょうね。
…と検索してみました。

「コンテンツとは?」ポチッ!

コンテンツとは?

コンテンツ(英: media content)とは、「中身」のこと。・・・中略・・・

デジタル‐、映像‐、商業‐、素人‐、などといった複合語がある。いわゆる「メディア」の中身の、文字列・音・動画などのことで、それらの内容である著作物を指すことも多い。

英語では普通はcontentと単数形で書く。本項目の英語版もContentである。

英語でcontentsとして複数形で書くと、普通は「目次」の意味になる。この場合は、Table of contents(内容の表)の略である。

(Wikipedia)

ということらしいです。

もう一つ・・・

どんな時に登場する言葉?

情報・通信・放送・エンターテインメントなどの分野で頻出する語です。コンテンツ(デジタルコンテンツ)がさし示す情報の中身には大きく分けて四つの分野があり、それぞれ映像(映画・テレビ番組・イメージビデオなど)、音声(音楽・ラジオ番組)、テキスト(ニュース・辞書・文学など)、ソフトウエア(ゲーム・データベースなど)といった情報やサービスがあります。以上の情報やサービスが複合した状態で提供されることもあります(デジタル放送の双方向番組など)。

これらの情報やサービスは、パッケージ(CD-ROM・DVD・ゲームカートリッジなど)、インターネット(パソコン・携帯電話など)、放送(デジタル放送)などの媒体を通じて提供されることになります。

コンテンツの使い方を実例で教えて!

コンテンツ産業/コンテンツビジネス
放送・映画・音楽・漫画・アニメ・ゲームなどの知的生産物について、その制作・管理・提供に関わるようなビジネスを総称して「コンテンツビジネス」または「コンテンツ産業」と呼んでいます。日本のコンテンツ産業は、強い国際競争力を持っていると指摘されています。

三省堂編修所

なんだかもう、世の中にある表現するものすべてって感じですね。

引用では、なんとなく大きな意味で、何でもかんでもコンテンツになるので、つかみどころがない感じがしますが、詰まるところ、私たちが考えていることや、話すこと、想い、全てがコンテンツになるんだなと思いますね。

それを表現するかしないか、発信するかしないか、もっというとビジネスにするかしないか、っていうだけの違いなんでしょうね。

そう思うと、私たちってコンテンツの宝庫ですよね(笑)

誰もがコンテンツネタを持っている

最近、私の周りでは「日常のコンテンツ化」という言葉が行き交っています。

そう、私たちの日常の経験や知恵を形にしようということなんですが、とてもワクワクしませんか?

私はとにかく、絵にしても、音楽にしても、料理にしても、「形にすること」がとても楽しいことだと思っていて、その中でも一番得意なWEBや動画で形にすることを仕事にできていることが、とても幸せだなぁと感じています。

そして、時代の後押しもあって、そのコンテンツで、企業だけでなく個人でもビジネスができてしまうんですよね!
誰もがそれぞれ持っているコンテンツを、必要としている人がいて、それがビジネスになるんです。

・・・

「私にはコンテンツにするようなことなんてない」と思っていますね!?

わかります。私もそうでしたから。

「私にコンテンツはない問題」って言ってるんですが(私だけww)、大丈夫です。みんなありますから。

ただ、それに気づいていないだけ。
フワッと気づいてはいるけど、自信がないから「ある」って言えないだけなんですよ。

  • 「この間、得意先でこんなこと聞かれて、ちょっと教えてあげたらめちゃくちゃ喜ばれた」
  • 「自分がいつも普通にやっていることで、人の役に立てた」
  • 「なんか迷ってたから、『私もそうだったよ、こうやって乗り越えたよ』って言ってあげたら、元気出してもらえた」

そんなネタが全部コンテンツになるんですよね。

でも、どうやって形にすれば・・・?
っていうだけのことですよね!

手段はいくらでもあると思いますよ。

ワクワクの気持ちをもって、それを眺めていれば必ず見つかります。

楽しみですね!!

 

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