※本ページはプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます。
家計の診断
家計を診断して、次にやることが分かる
スマホ、自宅のネット、電気、カード、iDeCoについて、7つまでの質問に答えると、毎月下がる見込みの金額と、次にやることが出ます。入力した内容は、送信も保存もしません。
質問 1 / 7
診断を準備しています…
スマホの月額はいくらですか?
1回線あたりの金額です。請求額に端末代の分割払いが入っている場合は、その分を引いた金額を入れてください。マイページか請求明細で確かめられます。
円
数字だけを入れてください(例:7000)。
1か月に使うデータ量は?
乗り換え先のプランを、使う量に合わせて選ぶために使います。直近3か月の使用量は、マイページで確かめられます。
自宅のインターネットは?
円
プロバイダ料金を別に払っている場合は、合計した金額です。
電気の契約を見直したことはありますか?
電気代は、地域、電力会社、使う量で大きく変わるため、この診断では金額を出しません。見直し方の記事を案内します。
ふだん主に使っているカードは?
万円
家賃など、カードで払えない支払いは含めません。固定費の支払い先を移す分を含めてかまいません。
iDeCo(個人型確定拠出年金)に入っていますか?
iDeCoは、自分で掛金を出して老後に受け取る年金です。掛金は全額が所得控除になり、所得税と住民税が下がります。原則60歳まで引き出せません。
年収と、iDeCoに回せそうな金額は?
年収は、税率の概算だけに使います。入れなくても次へ進めます(その場合、iDeCoの金額は出しません)。
万円
源泉徴収票の「支払金額」です。2,000万円までの年収で計算できます。
診断の結果
家計の見直しの3つの段階
- 減らすスマホ料金、光回線、電気などの固定費を見直し、毎月の支払いを下げます。ふるさと納税もここで扱います。
- 貯める支払いに使うカードをまとめ、年会費やポイントの条件を確かめます。
- 増やすNISAやiDeCoなど、税金の優遇がある制度の仕組みと注意点を確かめます。
固定費の見直しの記事




Asset Lab 編集部の編集方針
官公庁と各社公式サイトの情報と、そこから計算した試算にもとづいて解説しています。運営者が実際に体験したことは、それと分かる形で書いています。数値には、確認した時点と出典を記載しています。運営方針を読む
試算と広告についての注記
- 診断の金額は、画面に表示した前提にもとづく試算です。実際の請求額や税額とは異なる場合があります。
- 料金、ポイント、税制は、確認した時点のものです。条件が変わったり、終了したりすることがあるため、申し込みの前にリンク先の各社公式サイトで最新の内容を確認してください。
- 診断の結果に出る行動の並び順は、試算した年間の金額の大きい順です。広告報酬の有無は、並び順や表示する条件に影響していません。ふだん使っているサービスによっては、この診断で扱っていない選択肢のほうが合う場合があります。

